会社情報Company Profile

会社概要

社名
株式会社京都プラザホテルズ
代表
代表取締役社長 清水 幸雄
事業内容
ビジネスホテル
設立
平成8年4月
資本金
10,000千円
従業員数
36名

沿革

昭和5年
京都プラザホテル(本社)現在地に、社長の祖父・清水米次郎が「清水材木店」を創業
昭和23年
京都プラザホテル(本社)現在地に、社長の父・清水平一が金属表面処理業「㈱平和鍍金工業所」を開業
昭和52年
清水平一の死去に伴い、清水幸雄が社長に就任
平成8年
現在地に「京都プラザホテル」開業
平成17年
「尼崎プラザホテル」開店
平成21年
「ホテルアストンプラザ姫路」開店
平成23年
大日ターミナルホテル買収、「大阪守口プラザホテル大日駅前」として営業
平成29年
「ホテルアストンプラザ関西空港」開店

企業理念

社是

地球上に存在するモノ(企業)の価値は、『他を利する』ことである。
『他を利する』とは、人の『幸せ』へのお役立ちを、心と行動で示すことである。
そうする事によって己(企業)の存在が許される。

経営理念

先人に学び、弛まざる『利他の祈り』をもって、人類の『心と身体』を永遠に癒す事により、
社員・顧客・社会の『幸福、平和』の実現に貢献する。

  • 1
    心もからだも心地よいホテル

    お客様に、心もからだも、心地よさを満喫していただきたい。
    ハードワーカーのビジネスマンにとって、仕事でくたくたになって、ホテルに夜遅くたどり着く時もある。
    ホテルは、ただ単に、休息を提供する所ではなく、自宅に代わって、心身共に、充電してくれる場であってほしい。
    疲れた心とからだも、案外何げない、明るい笑顔のもてなしに救われるものである。

  • 2
    「一日ひとつ、人に喜ばれることを運動」の実施

    人に喜ばれることのうれしさ、サービスのすばらしさを、肌で知ってほしい。
    これこそホテルマンの原点である。

  • 3
    私たちの行動規範

    ホテル業とは、日々予測できない事の連続である。
    その場面に、いかに臨機応変に対応し、お客様に満足して頂けるかが、ホテル業の難しさでありたのしさである。
    各個人が、たゆまざる研鑚の基、ホテルマンとしてプロ意識に徹し、常に誠実で礼儀正しく、
    明るく朗らかな態度で追求しよう。この努力を継続できない人は、私たちのメンバーではない。

  • 4
    ホテルは舞台、ホテルマンはキャスト、皆で大河ドラマを演じましょう

    京都プラザホテルズは、社員である我々にとって、舞台であり、道場であり、城であると共に、家庭でもある。
    又、心から仕事を愉しんで遊園地にもしよう。
    喜べば喜び事が、喜んで、喜び集めてよろこびにくる。

社訓

顧客の幸せを心身から願いニコニコ・ハキハキ・キビキビ! 考動しよう!
(明るく、朗らかな態度=笑顔・挨拶・言葉・礼儀)

プラザホテルは、単に休息を提供する場ではなく、
お客様に『心と身体を癒してもらい』明日への活力を提供し、
自宅に代わって『心身共に』安らぎを与える場である。
「利他の祈り」とは、物理的に表れるモノ(見られる・聞かれる・扱われる)と感じるモノ(雰囲気)がある。
だからこそ、『利他の祈り=他の幸せを願う気持』を行動(言動)に表わせる職場にしよう。

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